弥恵ちゃんとLINE電話となり、心臓が高鳴りまくり。
一面識もない女の子とエロ通話です。
興奮しないわけがありません。
日頃エッチな話を嫌う女の子、でもこういう場所では変わります。
思う存分エッチな話が出来るのです。
しかも一緒にオナニーを楽しむのだから、期待は大きくなるばかり。
「エッチなこと言われると、興奮するの?」
「ものすごい変な気分になっちゃうんだよね。オナ指示出してくれる?」
「それじゃ、裸になっちゃう?」
「うん…」
彼女はすべての服を脱ぎ、全裸になりました。
「乳首が硬くなってる」
「触ってみて」
「うん、コリコリ」
「乳首いじりながら、オマンコも刺激を」
「うん…は…はぁ…あ…」
悦楽の声が飛び出してきました。
脳内で響き渡ります。
ものすごいドキドキ感です。
危険領域に入っているぐらい、心臓が鼓動しまくっていました。
僕の指示で素直に、オナニーをやりまくってくれます。
「おもちゃ使ってもいい?」
「どんなおもちゃ?」
「電マ…」
「思いっきり刺激与えてみ」
「うん、はっあっ、あっあっ、ああっ、あ〜んあんあんあん」
強烈なおもちゃの刺激で、激しいよがり声を出しました。
彼女の姿を想像すると、より一層エロい気分に。
弥恵ちゃんの絶頂を待って、射精して行きました!

 

 想像以上の興奮。
エッチやりたい女の子だから、気兼ねなくエロいことができました。
次回の約束もできちゃったから、弥恵ちゃんと定期的に楽しんでいくようになったのです。
そして、オフパコの待ち合わせという流れを掴むことができました。

 

ちょっぴり、わがままボディ。
それが妙にエロく感じてしまいました。
ホテル代を出すだけ、タダマンで弥恵ちゃんの肉体を食べていきました。
ビンビンの肉棒を美味しそうに舐めまくってくれました。
僕も彼女の肉体の、あちこちを舐めてみました。
クンニもいっぱい。
そして挿入も、たっぷり楽しんでしまったのです。
超気持ち良い!